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static

public function をstaticにしてみたらいろいろ出来ないことがわかった。

 

・まずフィールド変数にはアクセスできない。

・なのでメソッドごと変数を持たす必要がある。

 

・newできないから$this->のアロー演算子は全く使えない。

・呼び出す DbController::getfile() これでどこからでも呼び出せる。

・クラス内のメソッドはDbController::getfile()でもいいがより明示的に見分けるがつくようにself::getfile()で同じクラス内ってのがすぐわかる。(他人が見た時に可読性があがる)

・とりあえず忘れないうちに書き出した。

・また追記しよう。

 

明日もvar_dump()で頑張ります。

エンジニアなら資格持っていたほうがいいと感じた。

初めて知ったIT3代資格

linuxの資格LPCI 

 LPICってどんなIT資格?|IT資格といえば Linux技術者認定試験LPIC

・オラクル

 認定資格一覧 | オラクル認定資格制度 | Oracle University

・使っている言語(PHP

 PHP技術者認定試験概要

 

コマンド、DB、使っている言語の資格もっているといいみたい。

経験値豊富な先輩が言うには、持ってないより持っているほうが箔が付く。

持っていると大企業、金融系などに就職しやすいようです。

大きい企業はまずは、資格ありきでふるいにかけるのか...人数多いから当たり前か。

大企業にしろ、ベンチャーにしろ、フリーランスにしろ

とりあえず持っていて損はないようです。

 

とりあえずこの中で一番いけそうなPHP(初級)取りに行きます。

明日もvar_dump()

突き進むにはvar_dump()

やっぱり僕は人に聞くとその時はわかったつもりになるんです。

(すぐになるほどって言ってしまう...)ダメなやつです。

 

だから同じことに遭遇した時にまたわかんない...これ怒られるやつ。

 

だからとにかくあれってなったらvar_dump()

とにもかくにもvar_dump()

 

今日はタイムスタンプに悩まされた。

・ファイルを消去できているかのテスト。

・テストを自動化したい。

・用意したファイルをテスト毎にコピーする。

・元フォルダからタイムスタンプ取ってきて。

・テスト実行フォルダにtouchコマンドを用意する。

touchコマンドをexec()するとばっちり反映されている。

 

なかなか詰んだ。

明日もvar_dumpしよう

プログラミング詰む

プログラミングは箱なんだよ...

って言われても最初はわからなかったですが、最近箱の意味を理解しつつあります。

プログラミングはイメージがとっても大事なんですよね。

 

箱の中身が何なのか?

今この箱には何が入っているのか?

 

 

ここを抑えとおかないと何やっているのかすぐに分からなくなります。

つまり詰みます。

なので僕は詰まったらフローチャートに書き出すとスッキリと理解できる。

フローチャートに書けなければメソッドは作れないと思います。)

 

確かに考えてみれば・処理、・分岐、・繰り返しの三つから成り立っているんです。

なので分からなくなったら書き出す。

なんだかんだメモったほうが頭に入るタイプなのでよく書き出します。

 

そのあとコーディングする方が結果的に早くできることが多い。

より理解力が上がる気もする。

明日もvar_dump()で頑張ろう。

phpunit初めて使いました。

やはり世界共通のphpunitでテストした方がいいです。

おぼえたばっかだからガンガン使っていこう。

単体テストの重要性をすごく感じた、誰が見てもわかる仕様にする大切さ...ここに経験の差が出てくる。

ひとつひとつのメソッドをしっかり作ればそのクラスはしっかり動き、他のプロジェクトでも使える。

汎用性が高いソースが蓄積していく...やっぱり基礎が一番大事。

hajimeta

なんとなくブログつくってみた

 

どんな方針とか決まってない

 

ただスタートしてみた

 

なんかタイピングの練習を兼ねてやってるかんが強い

 

さてこれから自分の記録簿

覚え書き的な感じで使おうかなネット上のノートって感じで・・・

 

とりあえず1週間で1つの記事を書く習慣をつけていく